稽古ウラ話
- フガフガLaboratory
- 2021年10月13日
- 読了時間: 1分
どうも、つかまちです。
劇団最年少であるこずえさんが、近頃「おじさん」だとか「薄毛」だとか色々ひどいので、仲良くなろうとかまちょしてみました。
ちゃ~り~「なあ、うざいのはわかるけど、一応先輩なんだからもうちょっとさ」

こずえ「(うるさいなあ、私の身にもなってよ・・・)」

つかまち「ねえねえねえ、これ、なにが入ってるでしょう?」

ロビン!「(あーあ、またやってるよ。やめときゃいいのに。)」

つかまち「(前に回り込んで)ねえ、これなにが入ってるでしょう?」

こずえ「ああ、もう!いいかげんにして!」

こずえ「もう!こんなのもう!」

こずえ「やってらんない!」
ロビン!「・・・だからやめときゃ良かったのに」
つかまち「・・・うん、ごめん」

※この物語はフィクションです。
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